今、あなたは「営業の仕事つらいな」「この仕事向いていないのかな」と感じていませんか?
数字を達成することで会社に貢献したい・多くの給与を稼ぎたい・などの動機で営業職に就いたものの、上手くいかずに悩んでいる方は多いです。
実は営業の仕事は非常に特徴のあるため、人によって向き・不向きがあります。
そこで本記事では、営業に向いていない人の特徴と、辞めたいと感じたときの対処法、おすすめの転職先を中心に解説します。
本記事を読んでいただければ次のことがわかります。
- 営業で必要となる能力
- 営業に向いていない人の特徴13選
- 営業に向いてない場合の対応方法
- 営業に向いていない人のおすすめの転職先
営業で必要となる能力
営業に必要とされる能力には次のものが挙げられます。
- コミュニケーション能力
- 論理的思考力
- 積極性
- 課題解決能力
- PDCAサイクルによって改善を続ける
- 丁寧に準備をする能力
- 忍耐力
1.コミュニケーション能力
営業に必要となる能力にコミュニケーション能力があります。
自社の製品・サービスを購入してもらうためには、コミュニケーションが不可欠です。
相手のニーズを聞き出し、そのニーズに合わせた商品を提案する、という商談についてのコミュニケーションが必要なことは言うまでもありません。
一方で、営業担当と顧客の普段からの付き合いや人柄が決め手となって、自社の製品・サービスの購入につながることもめずらしくありません。
厚生労働省が提供している職業情報サイトjotbagではどのような職種にどういったスキルが必要かが掲載されています。
その中で、自動車営業に必要なスキルとして傾聴力や説明力などのスキルが必要で高く必要とされています。
2.論理的思考力
営業に必要となる能力に論理的思考力があります。
たとえば、顧客との商談においての説明では、顧客のニーズに自社の製品・サービスが不可欠であることを、論理的に示さなければなりません。
また、営業としての目標達成のために、どのような行動が必要かを導き出す必要があります。
顧客への説明や数字管理のためには論理的思考力が必要で、営業にとって必須の能力といえるでしょう。
jotbagにおいて、営業の1つである証券外務員には、論理的思考力の1つの種類ともいえる、数学的素養が必要とされています。
3.積極性
営業に必要となる能力に積極性があります。
自社で営業をしている顧客には、他社も同じように営業をしている可能性が高いです。
積極的な働きかけをすることは、営業にとって必須のスキルといえます。
jotbagにおいて、保険営業に必要なスキルとして、「他者との関わり」「電話での会話」「外部の顧客等」との接触といったものが必要とされており、積極性が必要であることを裏付けています。
参考:保険営業(生命保険、損害保険)|職業情報サイトjotbag(厚生労働省)
4.課題解決能力
営業に必要となる能力に課題解決能力があります。
たとえば、顧客の悩みに自社の製品・サービスが解決することを論理的に伝えるためには、根本的に課題解決能力が必要です。
また、自分の営業成績がうまくいっていない場合には、何が課題であり、どのように解決するのかを検討しなければなりません。
以上の2つの意味から課題解決能力が不可欠といえるでしょう。
jobtagにおいて、ITの営業に必要なスキルとして、「複雑な問題解決」「新しい情報の応用力」というものが必要とされていることからも、課題解決能力が必要であるのがわかります。
参考:営業(IT)|職業情報サイトjotbag(厚生労働省)
5.PDCAサイクルによって改善を続ける
営業に必要となる能力にPDCAサイクルによって改善をし続ける能力が挙げられます。
PDCAサイクルとは、計画(Plan)・行動(Do)・評価(Check)・Action(改善)を繰り返し行うことで、業務改善をする流れのことをいいます。
自社の製品・サービスが顧客の悩みを解決しているか、および自分の業務についてきちんとした改善策を継続的に進めていけるかは、営業に必要なスキルです。
jobtagにおいて、広告営業に必要なスキルとして、「継続的観察と評価」「論理と推論(批判的思考)」というものが必要とされていることからも、PDCAサイクルによる改善能力が必要であるのがわかります。
6.丁寧に準備をする能力
営業に必要となる能力に、丁寧に準備する能力があります。
顧客と商談するにあたって、事前に資料を用意することもあります。
具体的な数字をもとに説明するとより説得的になる場合、わかりやすい資料を事前に準備できるかどうかが、営業成績に関わる可能性は大きいです。
jobtagにおいて、保険営業に必要なスキルとして、ビジネスレターやメモの作成が挙げられており、事前の資料が営業成績を左右することがわかります
参考:保険営業(生命保険、損害保険)|職業情報サイトjotbag(厚生労働省)
7.忍耐力
営業に必要となる能力に忍耐力があります。
顧客を訪問するスタイルの営業の場合、1日に何件もの商談を重ねることになります。
職種や営業方法によっては、煙たがられたり露骨に嫌な顔をされることも。
そのため、忍耐力が営業の成功の秘訣です。
営業に向いていない人の特徴13選
営業に必要とされるスキルについて確認していただいた上で、営業に向いていない人の特徴として、本記事では次の13項目にわたってご紹介します。
- 清潔感がない
- 初対面の人と話すのが苦手
- 計画性がない
- 自分の意見を伝えるのが苦手
- 感情が態度に出やすい
- アピールが苦手
- 指示をもらって動く方が楽
- 数字に追われる結果重視の働き方に納得できない
- こまめな連絡が苦手
- 気持ちの切り替えが下手
- 断るのが苦手
- 評価されたい・出世したいという意欲に乏しい
- 静かな環境で集中して仕事がしたい
それぞれ具体的な内容について確認しましょう。
1 清潔感がない
営業に向いていない人の特徴の1つに、清潔感がないことが挙げられます。
世間一般では、第一印象のわずか数秒で相手の印象の9割を決めてしまうという法則があります(メラビアンの法則)。
初めての商談・接触で清潔感が無いような場合、人間として接触するのも嫌だとなりかねません。
ましてや、商談となると、どんなに良い商品・サービスを提供していても、この人からは買いたくない、となってしまうこともあります。
その人自身の問題のみならず、問題のある会社と判断されてしまうため、清潔感の無い人は営業には向きません。
2 初対面の人と話すのが苦手
営業に向いていない人の特徴の1つに、初対面の人と話すのが苦手であることが挙げられます。
営業という仕事は初対面の人と話すことが多いだけではなく、初対面の人から自分や自社、自社製品・サービスについて好印象を持ってもらう必要があります。
高いコミュニケーション能力で初対面の人とも上手に打ち解け、関係性を作るのは営業に不可欠。
そのため、初対面の人と話すのが苦手であると、営業に向いてないといえます。
3.計画性がない
営業に向いていない人の特徴の1つに、計画性が無いことが挙げられます。
多くの営業は、達成すべき数字を作るために、計画を立ててことをはこびます。
全体の計画として1ヶ月のうちいつまでに商談ができる顧客を開拓して、いつくらいからフォローのための訪問をして、いつくらいまでにクロージングをするという風に行動をします。
個別の商談についても、クロージングまでにどのようなペースでフォローのための訪問を行い、資料を送付するなど、計画を立てることが多いでしょう。
また、1日の行動についても、いつ会社を出て、何時に顧客のもとに訪問して、どのくらい商談をするといったふうに、計画的に進めなければなりません。
計画性がなく行き当たりばったり行動をしていると、自分が今最終的な数字目標を作るために、どの程度の進捗にいるのか、頑張らなければならないのか、比較的じっくり行動できる時間の余裕があるのか、などの分析ができません。
計画性が無いことは、営業に不向きであるといえます。
4.自分の意見を伝えるのが苦手
営業に向いていない人の特徴の1つに、自分の意見を伝えるのが苦手であることが挙げられます。
営業では、顧客のニーズを汲み取って、自社の製品・サービスが顧客に役に立つことを伝えなければなりません。
そのためには相手の話に耳を傾けることはもちろん、自分の意見をしっかり伝えることも重要です。
自分の意見をしっかり伝えることは、顧客の信頼を得るためにも重要です。
受動的になっていると相手のペースに飲まれてしまって、上手く提案したい内容が伝わらない可能性があります。
社内の調整においても、自分の意見をはっきり言うことは重要で、コミュニケーション能力に基づく営業の必須スキルといえます。
そのため、自分の意見をはっきり言えない場合、営業には向いていないといえるでしょう。
5.感情が態度に出やすい
営業に向いていない人の特徴の1つに、感情が態度に出やすいことが挙げられます。
営業の仕事は相手に合わせて対応することが求められます。
時には不快なことを強いられることもありますが、それが顔や態度に出てしまうと良い関係性を築けない可能性が高いです。
感情が態度に出やすい人は、営業に向いていないでしょう。
6.アピールが苦手
営業に向いていない人の特徴の1つに、アピールが苦手なことが挙げられます。
営業では、商品・サービスのセールスポイントをアピールする必要があります。
そればかりか、顧客との関係性を築くためには、自社や自分に関するアピールも欠かせません。
顧客に商品・サービスを購入したいと思ってもらうためには、アピールが不可欠。
このアピールが苦手である場合、営業に向いてないかもしれません。
7.指示をもらって動く方が楽
営業に向いていない人の特徴の1つに、指示をもらって動く方が楽であるという性格が挙げられます。
営業として数字を作るためには、指示を待っているだけではなく、どんどん新しい手法を試してみることが欠かせません。
営業であるにもかかわらず指示をされないと動けないという性格であると、顧客へのアプローチなども減りがちで、自分で考えてテキパキ動く人に比べると営業成績も振るいません。
そのため、指示をもらって動く方が楽であるという性格は、営業には向かないでしょう。
もっとも、営業の中でも、担当する会社・顧客を回って、製品の定期点検やサポートをおこなうルート営業の場合、指示通りに行動する必要があります。
8.結果重視の働き方に納得できない
営業に向いていない人の特徴の1つに、結果重視の働き方に納得できないことが挙げられます。
確かに、ビジネスマンとしての成長のためには、どのような過程で営業成果をあげられたかというのも大事です。
営業が売上を挙げなければ、会社は存続できません。
そのため、営業の仕事は売上を挙げることが重要で、結果重視は避けられません。
努力した過程は結果あってこそ評価されるものであり、結果が出ないにもかかわらず努力を評価するのは営業では難しいです。
そのため、結果重視の働き方に納得できない場合は、営業職として働いても成果を出すのが難しいでしょう。
9.こまめな連絡が苦手
営業に向いていない人の特徴の1つに、こまめな連絡が苦手であることが挙げられます。
営業はこまめな連絡が頻繁に発生する仕事です。
商談に関する進捗状況の報告・顧客からの問い合わせに対する返信・会社への連絡・伝達など、様々な連絡が発生します。
商談に関する進捗状況についてのこまめな連絡がなければ、上司やチームがフォローが必要か判断できません。
また、顧客への返信がこまめでなければ、顧客は商品・サービスの購入に不安が残るでしょう。
さらに、たとえば会社に帰社予定の連絡をいれていないと、上司や営業事務がどこで何をしているのか把握できず、スムーズな行動が取れません。
こまめな連絡が苦手である場合、営業には向いていないでしょう。
10.気持ちの切り替えが下手
営業に向いていない人の特徴の1つに、気持ちの切り替えが下手であることが挙げられます。
営業という仕事は、どうしても失敗と向き合わなければなりません。
顧客へのアピールが上手く行かなかった、クレームの原因となってしまった、営業ノルマを達成できなかった、様々な原因で落ち込んでしまうことがあります。
しかし、上手く行かなかったのであれば、すぐに上手く行くように分析して行動するのが営業の仕事です。
そのためには、落ち込んでいてもきちんと気持ちを切り替える必要があります。
11断るのが苦手
営業に向いていない人の特徴の1つに、断るのが苦手であることが挙げられます。
営業は、顧客のニーズに答える必要があります。
しかし、時折無理難題を押し付けられることも。
顧客に嫌われたくない・失望されると困るなどの観点から、無理難題に応じてしまうこともありますが、自分の時間を犠牲にしたり、時にはトラブルの原因にもなります。
断るのが苦手であることは、営業に向いていないでしょう。
12.評価されたい・出世したいという意欲に乏しい
営業に向いていない人の特徴の1つに、評価されたい・出世したいという意欲に乏しいことが挙げられます。
営業は営業成績という数字に向かって努力をして結果をあげて、評価される・出世するという仕事です。
そのため、そもそも評価されたい・出世したいという意欲に乏しいと、営業成績を上げるための創意工夫をしようというモチベーションも沸きません。
そのため、評価されたい・出世したいという意欲に乏しいのは営業に向いていないでしょう。
13.静かな環境で集中して仕事がしたい
営業に向いていない人の特徴の1つに、静かな環境で集中して仕事がしたいという考えが挙げられます。
営業という仕事は、自ら積極的に動いて、顧客のニーズに合わせて動く仕事です。
外出する、打ち合わせをする、など忙しない環境で働くことを余儀なくされ、静かな環境で集中して仕事をするのが難しいです。
そのため、静かな環境で集中して仕事がしたいという考えを持っていると、営業は向かないでしょう。
営業職に向いてないと感じたときの対処法
営業職に向いていないと感じた時には、下記の対処法を取ってみることをおすすめします。
- 上司に相談してみる
- 成績の良い先輩の手法を真似してみる
- 苦手要素の少ない営業職に就く
- セミナーなどに参加してスキルを磨く
- 異動を申請してみる
- 転職をする
以下で詳しく説明していきます。
上司に相談してみる
営業職に向いてないと感じたときの対応方法として、まず上司に相談してみることが挙げられます。
営業職の上司となる人は通常、営業としての実績をあげた上で、マネジメントを行う立場にあります。
そのため、自社の商品・サービスの営業のためのコツを知っている上で、部下に何が足りないのか、知っていてアドバイスしてくれたり、一緒に成績があがるためのコツを探してくれるでしょう。
営業成績の良い先輩の手法を真似してみる
営業職に向いてないと感じたときの対応方法として、成績の良い先輩の手法を真似してみることが挙げられます。
営業成績の良い先輩は、自社で扱っている製品・サービスの営業に必要な要素を備えているといえます。
先輩の手法を真似てみることは、営業のコツを掴むのに役に立つほか、自分に何が足りないのかを分析するのに役に立つでしょう。
苦手要素の少ない営業職に就く
営業職に向いてないと感じたときの対応方法として、苦手要素の少ない営業職に就くことが挙げられます。
営業とひとくちにいっても、扱う商品・サービスは数多く、その対象も法人・個人など様々です。
たとえば、指示なしに動くのが苦手という人であれば、新規顧客開拓からルート営業に移れば、指示に基づいて動くのが基本となります。
苦手要素があったとしても、結果を出せる場合があります。
セミナーなどに参加してスキルを磨く
営業職に向いてないと感じたときの対応方法として、セミナーなどに参加してスキルを磨くことが挙げられます。
営業に向いていないと思う部分や、ここが強ければもっと成績が伸びるという部分がある場合、きちんと改善をするべきです。
セミナーに参加して苦手を克服したり、得意を伸ばすことによって、営業成績が改善するかもしれません。
働く人向けのセミナーの例として、地域の商工会議所で開催されるなどしていますので、参考にしてみてください。
異動を申請してみる
営業職に向いてないと感じたときの対応方法として、異動を申請してみることが挙げられます。
上司に相談したり、先輩のマネをしたり、スキルを磨いてみても、上手くいかない場合もあるでしょう。
上述したように、苦手要素の少ない商材を扱う営業職が社内にあるのであれば、その商材を扱う部署への異動を申請してみましょう。
また、営業そのものが向いていない場合には、自分のスキル・特徴を活かせる他の部署への異動を申請してみましょう。
転職をする
営業職に向いてないと感じたときの対応方法として、転職をすることが挙げられます。
今の会社における営業職が向いてない場合で、自分でもできそうな他の商品・サービスを取り扱う営業職や、その他のポジションへの異動が厳しいこともあるでしょう。
この場合、思い切って転職をすることも選択肢の1つです。
営業職に向いていないと思った人におすすめの転職先
営業職に向いていないと思った人が転職をする場合、次のような転職先がおすすめです。
- 事務職
- エンジニア
- マーケティング職
- コールセンター
以下詳しく解説していきます。
事務職
営業に向いていないと思った人のおすすめの転職先に事務職が挙げられます。
事務職といっても営業を支える営業事務や、会社のバックオフィス業務である経理・人事・法務など、様々なものがあります。
営業をしていた経歴は営業事務に生かされることがあったりしますし、営業で培ったスケジュールを立てて行動する能力は、一定の期日までに事務をこなさなければならない経理・人事などの業務にぴったりでしょう。
エンジニア
営業に向いていないと思った人のおすすめの転職先に、エンジニアが挙げられます。
待遇、とくに給与面で営業を選んだ方には、慢性的な人手不足で技術力も必要とされるため給与も高くなりがちなエンジニアはぴったりです。
また、営業で培われたコミュニケーション能力や提案力がある場合、社内・顧客との折衝にも役に立ちます。
営業職で必要とされるようなコミュニケーションを必要とされることは少ないため、コミュニケーション能力に苦手意識がある場合でも取り組みやすいでしょう。
マーケティング
営業に向いていないと思った人のおすすめの転職先に、マーケティングが挙げられます。
自社の製品のマーケティングに携わるもので、事務職としての要素が強いのですが、自社の商品・サービスを販売するための戦略を立てる必要があり、営業職としてのキャリアが活きる可能性が高いです。
昨今はWebマーケティング・SNSマーケティングといった、広告出稿のための高いスキルを求められることもあるため、取り組みがいのある仕事といえるでしょう。
コールセンター
営業に向いていないと思った人のおすすめの転職先に、マーケティング職が挙げられます。
どのようなコールセンターかにもよりますが、テレアポ・カスタマーサポートなどは、コミュニケーション能力があると業務が行いやすいので、営業の経験があることはプラスになります。
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